下がり壁と野縁が平行の場合 下がり壁と野縁が直角の場合 天井付き目地の種類 下がり壁と野縁が平行の場合 [仕様] 1) 適用範囲は、 公共標仕(建)14.4.1 による。 2) 補強枠材は野縁と同材とし、吹出口などが取付く場合にのみ適用する。 3) 見隠れ鉄面は錆止め塗料塗りとする。 [特記事項] 1) 下がり壁のH 2) 天井、下がり壁の下地張りの有無 3) 見切縁の材種 4) 天井と下がり壁取合いの目地の種類 5) w、h 6) 指定仕上材の種類 下がり壁と野縁が直角の場合 [仕様] 1) 適用範囲は、 公共標仕(建)14.4.1 による。 2) 補強枠材は野縁と同材とし、吹出口などが取付く場合にのみ適用する。 3) 見隠れ鉄面は錆止め塗料塗りとする。 [特記事項] 1) 下がり壁のH 2) 天井、下がり壁の下地張りの有無 3) 見切縁の材種 4) 天井と下がり壁取合いの目地の種類 5) w、h 6) 指定仕上材の種類 天井付き目地の種類 天井付き目地の見切縁ありの場合 天井付き目地の見切縁なしの場合 突付け目地の場合 [仕様] 1) 適用範囲は、 公共標仕(建)14.4.1 による。 2) 見隠れ鉄面は錆止め塗料塗りとする。 [特記事項] 1) 天井、下がり壁の下地張りの有無 2) 天井と下がり壁取合いの目地の種類 3) 見切縁の材種 このページは、国土交通省のウェブサイトで公開されている 官庁営繕の技術基準 建築工事標準詳細図 平成28年版 をウェブページ化したものです。
国土交通省官庁営繕部及び地方整備局等営繕部が官庁施設の営繕を実施するための基準として作成された建築工事標準詳細図を、ブラウザ上で閲覧できるようにしたものです。