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8-44-1~4 サイン:室内用図記号、誘導サイン(天吊型)/平成28年版 建築工事標準詳細図

8-44-1  室内用図記号(平付け型) 8-44-2  室内用図記号(持出し型) 8-44-3  誘導サイン(天吊型)大型 8-44-4  誘導サイン(天吊型)小型 8-44-1 室内用図記号(平付け型) [仕様] 1) ボード類の壁の場合は、ボード用アンカーで取付ける。 2) 室内用図記号は、 JIS Z 8210 による。 [特記事項] 1) アクリル板、案内用図記号及び補助文字の色 2) 印刷等の種別 3) 取付け方法 4) 固定ピンの場合 8-44-2 室内用図記号(持出し型) [仕様] 1) ボード類の壁の場合は、ボード用アンカーで取付ける。 2) 持出し型の取付け金物は、アルミニウム製押出し形材C-20×9.5×5.5×1.5を使用することができる。 3) 室内用図記号は、 JIS Z 8210 による。 [特記事項] 1) アクリル板、案内用図記号及び補助文字の色 2) 印刷等の種別 3) 取付け方法 4) 固定ピンの場合 8-44-3 誘導サイン(天吊型)大型 [特記事項] 1) L 2) 亜鉛めっきの種別 8-44-4 誘導サイン(天吊型)小型 正面 側面 このページは、国土交通省のウェブサイトで公開されている 官庁営繕の技術基準 建築工事標準詳細図 平成28年版 をウェブページ化したものです。

8-43-1~3 サイン:室名札/平成28年版 建築工事標準詳細図

8-43-1  室名札(平付け型) 8-43-2  室名札(持出し型) 8-43-3  室名札(平付け型:正方形) 8-43-1 室名札(平付け型) 平付け型(横差し式) 平付け型(縦差し式) [仕様] 1) ボード類の壁の場合は、ボード用アンカーで取付ける。 [特記事項] 1) H、W 2) 文字の書体及び割り付け 3) アクリル板及び文字の色 4) 印刷等の種別 5) 取付け方法 6) 固定ピン付の場合 8-43-2 室名札(持出し型) 持出し型 [仕様] 1) ボード類の壁の場合は、ボード用アンカーで取付ける。 [特記事項] 1) H、W 2) 文字の書体及び割り付け 3) アクリル板及び文字の色 4) 印刷等の種別 5) 取付け方法 8-43-3 室名札(平付け型:正方形) 正面 断面 [仕様] 1) ボード類の壁の場合は、ボード用アンカーで取付ける。 2) 持出し型の場合は、先端を少し上げる。(1/20程度) [特記事項] 1) H、W 2) 文字の書体及び割り付け 3) アクリル板及び文字の色 4) 印刷等の種別 5) 取付け方法 6) 固定ピン付の場合 このページは、国土交通省のウェブサイトで公開されている 官庁営繕の技術基準 建築工事標準詳細図 平成28年版 をウェブページ化したものです。

8-42-1~3 サイン:総合案内板/平成28年版 建築工事標準詳細図

8-42-1  総合案内板 8-42-2  案内板(案内図なし) 8-42-3  案内板(案内図あり) 8-42-1 総合案内板 正面 詳細 [仕様] 1) 取付下地及び案内板の重量により、適切なアンカー形式を採用する。 [特記事項] 1) 文字の書体及び割り付け 2) アクリル板、文字及び図の色 3) 印刷等の種別 4) 取付け方法 8-42-2 案内板(案内図なし) 正面 詳細 取付け詳細 [仕様] 1) 取付下地及び案内板の重量により、適切なアンカー形式を採用する。 [特記事項] 1) 文字の書体及び割り付け 2) アクリル板、文字及び図の色 3) 印刷等の種別 4) 取付け方法 8-42-3 案内板(案内図あり) 正面 詳細 [仕様] 1) 取付下地及び案内板の重量により、適切なアンカー形式を採用する。 [特記事項] 1) 文字の書体及び割り付け 2) アクリル板、文字及び図の色 3) 印刷等の種別 4) 取付け方法 このページは、国土交通省のウェブサイトで公開されている 官庁営繕の技術基準 建築工事標準詳細図 平成28年版 をウェブページ化したものです。

8-41-1~3 サイン:庁舎名サイン(壁付)、誘導サイン(独立支柱型・壁付型)/平成28年版 建築工事標準詳細図

8-41-1  庁舎名サイン(壁付) 8-41-2  誘導サイン(独立支柱型) 8-41-3  誘導サイン(壁付型) 8-41-1 庁舎名サイン(壁付) <日本語>の場合 庁舎名サインA(箱文字) 取付け詳細 庁舎名サインB(切文字) 取付け詳細 [特記事項] 1) W、H、A寸法 2) C、D、E寸法 3) 切文字のステンレス鋼板の厚さ 4) 打込み金物廻りのシーリング材の有無及び種別 8-41-2 誘導サイン(独立支柱型) 立面 A部断面 B-B断面 [特記事項] 1) サインの種類、色 2) 打込み金物廻りのシーリング材の有無及び種別 8-41-3 誘導サイン(壁付型) 立面 A部断面 B-B断面 [特記事項] 1) 打込み金物廻りのシーリング材の有無及び種別 このページは、国土交通省のウェブサイトで公開されている 官庁営繕の技術基準 建築工事標準詳細図 平成28年版 をウェブページ化したものです。

8-32-1~2 懸垂幕受け金物(簡易型)/平成28年版 建築工事標準詳細図

8-32-1  回転型 8-32-2  固定型 8-32-1 回転型 平面 平面 側面 正面 立面 断面 中間振止め平面 下端金物(独立の場合) [仕様] 1) ステンレス丸鋼は、SUS304とし、溶接接合とする。 [特記事項] 1) W、H 2) 下端金物の壁付け、独立の区分 3) 打込み金物廻りのシーリング材の有無及び種別 8-32-2 固定型 平面 立面 断面 中間振止め平面 下端金物(独立の場合) [仕様] 1) ステンレス丸鋼は、SUS304とし、溶接接合とする。 [特記事項] 1) W、H 2) 下端金物の壁付け、独立の区分 3) 打込み金物廻りのシーリング材の有無及び種別 このページは、国土交通省のウェブサイトで公開されている 官庁営繕の技術基準 建築工事標準詳細図 平成28年版 をウェブページ化したものです。

8-31-1~3 雑金物:タラップ/平成28年版 建築工事標準詳細図

[注]8-31-1,2はPDF版では同じ名称のため、[ ]書きの説明を加えています。 8-31-1  タラップ(ステンレス製)[手すりなし] 8-31-2  タラップ(ステンレス製)[手すり付] 8-31-3  タラップ(ステンレス製、安全ガード付) 8-31-1 タラップ(ステンレス製)[手すりなし] 立面 断面 [仕様] 1) 屋内及びRFなどのタラップの最下段の踏子は、床面から800mm程度とする。 2) RFを除く屋外のタラップの最下段の踏子は、GLより2,000mm程度とする。 3) タラップは原則として先づけ工法とする。 4) タラップのパラペット取合金物は、工場加工とし現場溶接としてはならない。 [特記事項] 1) 踏子の数 2) 打込み金物廻りのシーリング材の有無及び種別 8-31-2 タラップ(ステンレス製)[手すり付] 立面 断面 [仕様] 1) 屋内及びRFなどのタラップの最下段の踏子は、床面から800mm程度とする。 2) RFを除く屋外のタラップの最下段の踏子は、GLより2,000mm程度とする。 3) タラップは原則として先づけ工法とする。 4) タラップのパラペット取合金物は、工場加工とし現場溶接としてはならない。 5) ステンレス丸鋼と平鋼の取合いは全周すみ肉溶接とする。 [特記事項] 1) 踏子の数 2) 打込み金物廻りのシーリング材の有無及び種別 8-31-3 タラップ(ステンレス製、安全ガード付) 立面 断面 平面 [仕様] 1) 屋内及びRFなどのタラップの最下段の踏子は、床面から800mm程度とする。 2) RFを除く屋外のタラップの最下段の踏子は、GLより2,000mm程度とする。 3) タラップは原則として先づけ工法とする。 4) タラップのパラペット取合金物は、工場加工とし現場溶接としてはならない。 5) ステンレス丸鋼と平鋼の取合いは全周すみ肉溶接とする。 [特記事項] 1) 踏子の数 2) 打込み金物廻りのシーリング材の有無及び種別 このページは、国土交通省のウェブサイトで公開されている 官庁営繕の技術基準 建築工事標準詳細図 平成28年版 をウェブページ化したものです。