スキップしてメイン コンテンツに移動

投稿

ラベル(天井)が付いた投稿を表示しています

3-42-1~2 天井開口部下地補強:天井吹出し口、天井点検口/平成28年版 建築工事標準詳細図

3-42-1  天井吹出口 3-42-2  天井点検口 3-42-1 天井吹出口 伏図 A-A断面 B-B断面 [仕様] 1) 補強野縁は野縁と、補強野縁受は野縁受と同材とする。 2) 野縁受のはね出しが300mm以上の場合は、増し吊りを設ける。 [特記事項] 1) W 2) 野縁等の種類 3-42-2 天井点検口 伏図 A-A断面 B-B断面 [仕様] 1) 補強野縁は野縁と、補強野縁受及び取付け用補強材は野縁受と同材とする。 2) 野縁受のはね出しが300mm以上の場合は、増し吊りを設ける。 3) 天井点検口はアルミニウム製既製品とする。 [特記事項] 1) W、L 2) 野縁等の種類 このページは、国土交通省のウェブサイトで公開されている 官庁営繕の技術基準 建築工事標準詳細図 平成28年版 をウェブページ化したものです。

3-41-1~2 天井開口部下地補強:照明器具、その他/平成28年版 建築工事標準詳細図

3-41-1  野縁を切断する場合(1) 3-41-2  野縁を切断する場合(2) 3-41-1 野縁を切断する場合(1) 伏図 A-A断面 B-B断面 [仕様] 1) 補強野縁は野縁と、補強野縁受は野縁受と同材とする。 2) 野縁受のはね出しが300mm以上の場合は、増し吊りを設ける。 [特記事項] 1) W、L 2) 野縁等の種類 3-41-2 野縁を切断する場合(2) 伏図 A-A断面 B-B断面 [仕様] 1) 補強野縁は野縁と、補強野縁受は野縁受と同材とする。 2) 野縁受のはね出しが300mm以上の場合は、増し吊りを設ける。 [特記事項] 1) W、L 2) 野縁等の種類 このページは、国土交通省のウェブサイトで公開されている 官庁営繕の技術基準 建築工事標準詳細図 平成28年版 をウェブページ化したものです。

3-21-1~4 軽量鉄骨天井下地/平成28年版 建築工事標準詳細図

3-21-1  下地張りのある場合(ボード寸法900×1,800程度) 3-21-2  下地張りのない場合(ボード寸法900×1,800、900×900程度) 3-21-3  下地張りのない場合(ボード類の一辺の長さ≦450) 3-21-4  金属成形板張りの場合 周辺部の天井下地の組み方(天井のふところが大きい場合) 3-21-1 下地張りのある場合 ボード寸法900×1,800程度 [仕様] 1) 適用範囲は、 公共標仕(建)14.4.1 による。 2) Wはダブル野縁、Sはシングル野縁を示す。 3-21-2 下地張りのない場合 ボード寸法900×1,800、900×900程度 [仕様] 1) 適用範囲は、 公共標仕(建)14.4.1 による。 2) Wはダブル野縁、Sはシングル野縁を示す。 3) 目地板(溶融亜鉛めっき鋼板等)は、目透し張りの場合に野縁と直角方向の目地当たり部分に取付ける。 [特記事項] 1) 目地板の種類 3-21-3 下地張りのない場合 ボード類の一辺の長さ≦450 [仕様] 1) 適用範囲は、 公共標仕(建)14.4.1 による。 2) Wはダブル野縁、Sはシングル野縁を示す。 3-21-4 金属成形板張りの場合 [仕様] 1) 適用範囲は、 公共標仕(建)14.4.1 による。 2) Sはシングル野縁を示す。 周辺部の天井下地の組み方(天井のふところが大きい場合) 断面 [仕様] 1) 適用範囲は、 公共標仕(建)14.4.1 による。 2) クリップのつめが溝側に位置するものは、野縁受の溝内に確実に折り曲げる。 3) 水平補強、斜め補強は容易に外れることがないように、吊りボルトに適切な方法で接合する。 [特記事項] 1) 野縁等の種類 2) 屋外の場合の野縁、野縁受、吊りボルト及びインサートの間隔、周辺部の端からの距離 3) 耐震性を考慮した補強 4) 天井ふところが3mを超える場合の補強 このページは、国土交通省のウェブサイトで公開されている 官庁営繕の技術基準 建築工事標準詳細図 平成28年版 をウェブページ化したものです。

3-11-1~12 天井取合い:壁-天井/平成28年版 建築工事標準詳細図

[注]3-11-1~4と3-11-5~8と3-11-9,10と3-11-11,12はPDF版では同じ名称のため、[ ]書きの説明を加えています。 3-11-1  天井付き目地(壁せっこうボード下地)[テープ又は塗装] 3-11-2  天井付き目地(壁打放しコンクリート下地)[テープ又は塗装] 3-11-3  天井付き目地(壁せっこうボード下地)[見切縁] 3-11-4  天井付き目地(壁打放しコンクリート下地)[見切縁] 3-11-5  天井付き目地(軽量鉄骨壁下地)[テープ又は塗装 下地張りなしの場合] 3-11-6  天井付き目地(軽量鉄骨壁下地)[テープ又は塗装 下地張りありの場合] 3-11-7  天井付き目地(軽量鉄骨壁下地)[見切縁 下地張りなしの場合] 3-11-8  天井付き目地(軽量鉄骨壁下地)[見切縁 下地張りありの場合] 3-11-9  突付け目地(壁せっこうボード下地)[下地張りなしの場合] 3-11-10  突付け目地(壁せっこうボード下地)[下地張りありの場合] 3-11-11  突付け目地(軽量鉄骨壁下地)[下地張りなしの場合] 3-11-12  突付け目地(軽量鉄骨壁下地)[下地張りありの場合] 3-11-1 天井付き目地(壁せっこうボード下地)[テープ又は塗装] [仕様] 1) 適用範囲は、 公共標仕(建)14.4.1 による。 2) 壁取合い部の野縁は、ダブル野縁(W)を使用する。 3-11-2 天井付き目地(壁打放しコンクリート下地)[テープ又は塗装] [仕様] 1) 適用範囲は、 公共標仕(建)14.4.1 による。 2) 壁取合い部の野縁は、シングル野縁(S)を使用する。 3-11-3 天井付き目地(壁せっこうボード下地)[見切縁] [仕様] 1) 適用範囲は、 公共標仕(建)14.4.1 による。 2) 壁取合い部の野縁は、ダブル野縁(W)を使用する。 [特記事項] 1) 見切縁の材種 3-11-4 天井付き目地(壁打放しコンクリート下地)[見切縁] [仕様] 1) 適用範囲は、 公共標仕(建)14.4.1 による。 2) 壁取合い部の野縁は、シングル野縁(S)を使用する。 [特記事項] 1) 見切縁の材種 3-11-5 天井付き目地(軽量鉄骨...

3-01-1~12 天井:仕上げ/平成28年版 建築工事標準詳細図

[注]3-01-1,2と3-01-3,4と3-01-5,6と3-01-7,8はPDF版では同じ名称のため、[ ]書きの説明を加えています。 3-01-1  ボード(下地張りのない場合)[目透し工法] 3-01-2  ボード(下地張りのない場合)[突付け工法] 3-01-3  ボード(下地張りのある場合)[目透し工法] 3-01-4  ボード(下地張りのある場合)[突付け工法] 3-01-5  化粧合板(天然木練付)[目透し工法] 3-01-6  化粧合板(天然木練付)[突付け工法] 3-01-7  壁紙[下地張りのない場合] 3-01-8  壁紙[下地張りのある場合] 3-01-9  金属成形板 3-01-10  吹付け材 3-01-11  コンクリート打放し、コンクリート打放しの上塗装等 3-01-12  吸音材の上ガラスクロス張り 3-01-1 ボード(下地張りのない場合) 目透し工法 [仕様] 1) 適用範囲は、 公共標仕(建)14.4.1 による。 2) Wはダブル野縁を、Sはシングル野縁を示す。 3) ボードの種別が化粧せっこうボード(木目)の場合は、専用下地材による。 [特記事項] 1) ボードの材種、厚さ 3-01-2 ボード(下地張りのない場合) 突付け工法 [仕様] 1) 適用範囲は、 公共標仕(建)14.4.1 による。 2) Wはダブル野縁を、Sはシングル野縁を示す。 3) ボードの種別が化粧せっこうボード(木目)の場合は、専用下地材による。 [特記事項] 1) ボードの材種、厚さ 3-01-3 ボード(下地張りのある場合) 目透し工法 [仕様] 1) 適用範囲は、 公共標仕(建)14.4.1 による。 2) Wはダブル野縁を、Sはシングル野縁を示す。 3) ボードの種別が化粧せっこうボード(木目)の場合は、専用下地材による。 [特記事項] 1) ボードの材種、厚さ 2) 下地張りの材種、厚さ 3-01-4 ボード(下地張りのある場合) 突付け工法 [仕様] 1) 適用範囲は、 公共標仕(建)14.4.1 による。 2) Wはダブル野縁を、Sはシングル野縁を示す。 3) ボードの種別が化粧せっこうボード(木目)の場合は、専用下地材による。 [特記...