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5-11-1~2 屋上取合い:塔屋等の建具取合い/平成28年版 建築工事標準詳細図

[注]5-11-1,2はPDF版では同じ名称のため、[ ]書きの説明を加えています。 5-11-1  塔屋等の建具取合い[立上り部乾式保護材の場合] 5-11-2  塔屋等の建具取合い[立上り部コンクリート押えの場合] 5-11-1 塔屋等の建具取合い[立上り部乾式保護材の場合] 断面 [仕様] 1) 防水層立上り部及び防水層の押さえ等は、 5-01~05 による。 [特記事項] 1) 踏段の幅、H 2) 枠の塗装の種別 3) 踏段のノンスリップタイプの有無及び種別 4) 建具及び建具取合い 5-11-2 塔屋等の建具取合い[立上り部コンクリート押えの場合] 断面 [仕様] 1) 防水層立上り部及び防水層の押さえ等は、 5-01~05 による。 [特記事項] 1) 踏段の幅、H 2) 枠の塗装の種別 3) 踏段のノンスリップタイプの有無及び種別 4) 建具及び建具取合い このページは、国土交通省のウェブサイトで公開されている 官庁営繕の技術基準 建築工事標準詳細図 平成28年版 をウェブページ化したものです。

5-06-1~2 屋根:排水溝/平成28年版 建築工事標準詳細図

5-06-1  外断熱 5-06-2  内断熱 5-06-1 外断熱 [仕様] 1) 排水溝のステンレス金網は径2.6mm、網目寸法50mmとする。 2) 排水溝縁石のプレキャストコンクリートは現場製作又は既製品とする。 3) ルーフドレインまわりは、プレキャストコンクリートは使用せず現場打ちコンクリートとする。 4) 排水溝縁石と排水溝の目地は合わせ、シーリング材又は伸縮目地材で処理する。 [特記事項] 1) 断熱材の材質、厚さ 5-06-2 内断熱 [仕様] 1) 排水溝のステンレス金網は径2.6mm、網目寸法50mmとする。 2) 排水溝縁石のプレキャストコンクリートは現場製作又は既製品とする。 3) ルーフドレインまわりは、プレキャストコンクリートは使用せず現場打ちコンクリートとする。 4) 排水溝縁石と排水溝の目地は合わせ、シーリング材又は伸縮目地材で処理する。 [特記事項] 1) 断熱材の材質、厚さ このページは、国土交通省のウェブサイトで公開されている 官庁営繕の技術基準 建築工事標準詳細図 平成28年版 をウェブページ化したものです。

5-05-1~4 屋根露出防水絶縁断熱工法(改質アスファルト防水、合成高分子系ルーフィングシート防水)/平成28年版 建築工事標準詳細図

[注]5-05-3,4はPDF版では同じ名称のため、[ ]書きの説明を加えています。 5-05-1  屋上パラペット(コンクリート笠木) 5-05-2  屋上パラペット(アルミニウム製笠木) 5-05-3  屋上取合い(塔屋等)[立上り上部コンクリートあごの場合] 5-05-4  屋上取合い(塔屋等)[立上り上部アルミニウム製水切の場合] 5-05-1 屋上パラペット(コンクリート笠木) 打放しの場合 [仕様] 1) 立上り入隅は直角に仕上げる。 [特記事項] 1) 水上部分のH 2) 指定仕上材の種類、範囲 3) 断熱材の材質、厚さ 5-05-2 屋上パラペット(アルミニウム製笠木) [仕様] 1) 立上り入隅は直角に仕上げる。 2) アルミニウム製笠木は押出形材の既製品とする。 [特記事項] 1) 水上部分のH 2) アルミニウム製笠木の部材の種類及び表面処理の種別 3) 断熱材の材質、厚さ 5-05-3 屋上取合い(塔屋等)[立上り上部コンクリートあごの場合] [仕様] 1) 立上り入隅は直角に仕上げる。 [特記事項] 1) 水上部分のH 2) 指定仕上材の種類、範囲 3) 断熱材の材質、厚さ 5-05-4 屋上取合い(塔屋等)[立上り上部アルミニウム製水切の場合] [仕様] 1) 立上り入隅は直角に仕上げる。 2) アルミニウム製水切は押出形材の既製品とする。 [特記事項] 1) 水上部分のH 2) アルミニウム製水切の部材の種類及び表面処理の種別 3) 断熱材の材質、厚さ このページは、国土交通省のウェブサイトで公開されている 官庁営繕の技術基準 建築工事標準詳細図 平成28年版 をウェブページ化したものです。

5-04-1~4 屋根露出防水絶縁断熱工法(アスファルト防水)/平成28年版 建築工事標準詳細図

[注]5-04-3,4はPDF版では同じ名称のため、[ ]書きの説明を加えています。 5-04-1  屋上パラペット(コンクリート笠木) 5-04-2  屋上パラペット(アルミニウム製笠木) 5-04-3  屋上取合い(塔屋等)[立上り上部コンクリートあごの場合] 5-04-4  屋上取合い(塔屋等)[立上り上部アルミニウム製水切の場合] 5-04-1 屋上パラペット(コンクリート笠木) 打放しの場合 [仕様] 1) 立上り入隅は45度に仕上げる。 [特記事項] 1) 水上部分のH 2) 指定仕上材の種類、範囲 3) 断熱材の材質、厚さ 5-04-2 屋上パラペット(アルミニウム製笠木) [仕様] 1) 立上り入隅は45度に仕上げる。 2) アルミニウム製笠木は押出形材の既製品とする。 [特記事項] 1) 水上部分のH 2) アルミニウム製笠木の部材の種類及び表面処理の種別 3) 断熱材の材質、厚さ 5-04-3 屋上取合い(塔屋等)[立上り上部コンクリートあごの場合] [仕様] 1) 立上り入隅は45度に仕上げる。 [特記事項] 1) 水上部分のH 2) 指定仕上材の種類、範囲 3) 断熱材の材質、厚さ 5-04-4 屋上取合い(塔屋等)[立上り上部アルミニウム製水切の場合] [仕様] 1) 立上り入隅は45度に仕上げる。 2) アルミニウム製水切は押出形材の既製品とする。 [特記事項] 1) 水上部分のH 2) アルミニウム製水切の部材の種類及び表面処理の種別 3) 断熱材の材質、厚さ このページは、国土交通省のウェブサイトで公開されている 官庁営繕の技術基準 建築工事標準詳細図 平成28年版 をウェブページ化したものです。

5-03-1~4 屋根露出防水工法/平成28年版 建築工事標準詳細図

[注]5-03-3,4はPDF版では同じ名称のため、[ ]書きの説明を加えています。 5-03-1  屋上パラペット(コンクリート笠木) 5-03-2  屋上パラペット(アルミニウム製笠木) 5-03-3  屋上取合い(塔屋等)[立上り上部コンクリートあごの場合] 5-03-4  屋上取合い(塔屋等)[立上り上部アルミニウム製水切の場合] 5-03-1 屋上パラペット(コンクリート笠木) 打放しの場合 [仕様] 1) 立上り入隅は45度に仕上げる。 [特記事項] 1) 水上部分のH 2) 指定仕上材の種類、範囲 5-03-2 屋上パラペット(アルミニウム製笠木) [仕様] 1) 立上り入隅は45度に仕上げる。 2) アルミニウム製笠木は押出形材の既製品とする。 [特記事項] 1) 水上部分のH 2) アルミニウム製笠木の部材の種類及び表面処理の種別 5-03-3 屋上取合い(塔屋等)[立上り上部コンクリートあごの場合] [仕様] 1) 立上り入隅は45度に仕上げる。 [特記事項] 1) 水上部分のH 2) 指定仕上材の種類、範囲 5-03-4 屋上取合い(塔屋等)[立上り上部アルミニウム製水切の場合] [仕様] 1) 立上り入隅は45度に仕上げる。 2) アルミニウム製水切は押出形材の既製品とする。 [特記事項] 1) 水上部分のH 2) アルミニウム製水切の部材の種類及び表面処理の種別 このページは、国土交通省のウェブサイトで公開されている 官庁営繕の技術基準 建築工事標準詳細図 平成28年版 をウェブページ化したものです。

5-02-1~7 屋根保護防水工法:屋上パラペット、屋上取合い/平成28年版 建築工事標準詳細図

[注]5-02-1,5,7と5-02-2,4,6はPDF版では同じ名称のため、[ ]書きの説明を加えています。 5-02-1  屋上パラペット(アルミニウム製笠木)[立上り部コンクリート押えの場合] 5-02-2  屋上取合い(塔屋等)[立上り部コンクリート押えの場合] 5-02-3  屋上パラペット(立上り部乾式保護材) 5-02-4  屋上取合い(塔屋等)[立上り部乾式保護材の場合] 5-02-5  屋上パラペット(アルミニウム製笠木)[立上り部乾式保護材、上部アルミニウム製水切の場合] 5-02-6  屋上取合い(塔屋等)[立上り部乾式保護材、上部アルミニウム製水切の場合] 5-02-7  屋上パラペット(アルミニウム製笠木)[立上り部乾式保護材、上部アルミニウム製笠木の場合] 5-02-1 屋上パラペット(アルミニウム製笠木) (立上り部コンクリート押えの場合) [仕様] 1) 立上り入隅は45度に仕上げる。 2) アルミニウム製笠木は押出型材の既製品とする。 [特記事項] 1) 水上部分のH 2) アルミニウム製笠木の部材の種類及び表面処理の種別 5-02-2 屋上取合い(塔屋等)[立上り部コンクリート押えの場合] [仕様] 1) 立上り入隅は45度に仕上げる。 2) アルミニウム製水切は押出型材の既製品とする。 [特記事項] 1) 水上部分のH 2) アルミニウム製水切の部材の種類及び表面処理の種別 5-02-3 屋上パラペット(立上り部乾式保護材) [仕様] 1) 立上り入隅は45度に仕上げる。 [特記事項] 1) 水上部分のH 2) 乾式保護材の材質、厚さ 3) 指定仕上材の種類、範囲 5-02-4 屋上取合い(塔屋等)[立上り部乾式保護材の場合] [仕様] 1) 立上り入隅は45度に仕上げる。 [特記事項] 1) 水上部分のH 2) 乾式保護材の材質、厚さ 3) 指定仕上材の種類、範囲 5-02-5 屋上パラペット(アルミニウム製笠木)[立上り上部アルミニウム製水切の場合] (立上り部乾式保護材の場合) [仕様] 1) 立上り入隅は45度に仕上げる。 2) アルミニウム製笠木及び水切は押出型材の既製品とする。 [特記事項] 1) 水上部分のH 2)...

1-31-1~5 屋内防水/平成28年版 建築工事標準詳細図

1-31-1  屋内防水(アスファルト防水) 1-31-2  屋内防水(塗膜防水) 1-31-3  屋内防水(合成高分子系ルーフィングシート防水(屋内保護密着工法)) 1-31-4  屋内防水(アスファルト防水)器具取合い 1-31-5  屋内防水(塗膜防水又は合成高分子系ルーフィングシート防水(屋内保護密着工法))器具取合い 1-31-1 屋内防水(アスファルト防水) [特記事項] 1) 防水層の種類 2) 指定仕上材の種類 1-31-2 屋内防水(塗膜防水) [特記事項] 1) 防水層の種類 2) 指定仕上材の種類 1-31-3 屋内防水(合成高分子系ルーフィングシート防水(屋内保護密着工法)) [特記事項] 1) 防水層の種類 2) 指定仕上材の種類 1-31-4 屋内防水(アスファルト防水)器具取合い 耐火カバーを使用する場合 [特記事項] 1) 防水層の種類 2) 指定仕上材の種類 1-31-5 屋内防水(塗膜防水又は合成高分子系ルーフィングシート防水(屋内保護密着工法))器具取合い 耐火被覆を取付ける場合 [特記事項] 1) 防水層の種類 2) 指定仕上材の種類 このページは、国土交通省のウェブサイトで公開されている 官庁営繕の技術基準 建築工事標準詳細図 平成28年版 をウェブページ化したものです。