スキップしてメイン コンテンツに移動

投稿

ラベル(外構)が付いた投稿を表示しています

9-42-1 擁壁(法令等による規定の対象外の場合)/平成28年版 建築工事標準詳細図

正面 平面 断面 a部(伸縮目地断面詳細) b部(収縮目地断面詳細) 正面 [仕様] 1) 15mm程度の間隔で15mm程度の伸縮目地を設け、中間には収縮目地を設ける。 2) 伸縮目地は成形伸縮目地とする。 [特記事項] 1) H 2) 伸縮目地の材質 平面 [仕様] 1) 15mm程度の間隔で15mm程度の伸縮目地を設け、中間には収縮目地を設ける。 2) 伸縮目地は成形伸縮目地とする。 [特記事項] 1) L、W1、W2 2) 伸縮目地の材質 断面 [特記事項] 1) H、H1、W1、W2 2) 基礎および擁壁の配筋 3) 指定仕上材の種類及び範囲 a部(伸縮目地断面詳細) [仕様] 1) 15mm程度の間隔で15mm程度の伸縮目地を設け、中間には収縮目地を設ける。 2) 伸縮目地は成形伸縮目地とする。 [特記事項] 1) W 2) 伸縮目地の材質 b部(収縮目地断面詳細) [仕様] 1) 15mm程度の間隔で15mm程度の伸縮目地を設け、中間には収縮目地を設ける。 [特記事項] 1) W 2) 伸縮目地の材質 このページは、国土交通省のウェブサイトで公開されている 官庁営繕の技術基準 建築工事標準詳細図 平成28年版 をウェブページ化したものです。

9-41-1~4 囲障:コンクリートブロック塀/平成28年版 建築工事標準詳細図

9-41-1,2  コンクリートブロック塀(控壁を設ける場合)1,200<H≦2,200 9-41-3,4  コンクリートブロック塀(中間の控壁を設けない場合)H≦1,200 9-41-1,2 コンクリートブロック塀(控壁を設ける場合)1,200<H≦2,200 断面 断面(片側基礎の場合) 平面 立面(コンクリート控壁の場合) [仕様] 1) 塀に用いるコンクリートブロックの種類は 公共標仕(建)表8.3.1 による。 塀の高さが1,200mmを超える場合は、厚さ150mmとする。 2) 塀の交差部及び控壁にコンクリートブロックを用いる場合には型枠状ブロックを使用し、空洞部にはコンクリートを充填する。 3) 塀の基礎及び控壁のコンクリートは普通コンクリートとし、設計基準強度は特記がなければ21N/mm2とする。 [特記事項] 1) コンクリート打放しの種別 2) H 3) 基礎配筋 9-41-3,4 コンクリートブロック塀(中間の控壁を設けない場合)H≦1,200 断面 断面(片側基礎の場合) [仕様] 1) 塀に用いるコンクリートブロックの種類は 公共標仕(建)表8.3.1 による。 2) 塀の交差部及び控壁にコンクリートブロックを用いる場合には型枠状ブロックを使用し、空洞部にはコンクリートを充填する。 3) 塀の基礎及び控壁のコンクリートは普通コンクリートとし、設計基準強度は特記がなければ21N/mm2とする。 [特記事項] 1) コンクリート打放しの種別 2) H 3) 基礎配筋 このページは、国土交通省のウェブサイトで公開されている 官庁営繕の技術基準 建築工事標準詳細図 平成28年版 をウェブページ化したものです。

9-35-1~2 門:引き戸/平成28年版 建築工事標準詳細図

9-35-1  引き戸 9-35-2  門柱 9-35-1 引き戸 立面 平面 引き戸及び基礎断面 A部詳細 ストッパー 引き戸断面 [仕様] 1) 見えがかり鉄面は、SOP塗りとする。 [特記事項] 1) H、W 2) 鉄筋及びコンクリートの種別 3) 亜鉛めっきをする場合、その種別 9-35-2 門柱 断面 [特記事項] 1) H 2) 鉄筋及びコンクリートの種別 3) コンクリート打放しの種別 4) 指定仕上材の種類 このページは、国土交通省のウェブサイトで公開されている 官庁営繕の技術基準 建築工事標準詳細図 平成28年版 をウェブページ化したものです。

9-34-1~2 門:片開き戸/平成28年版 建築工事標準詳細図

9-34-1  片開き戸 9-34-2  門柱 9-34-1 片開き戸 立面 平面 かんぬき取合い [仕様] 1) 見えがかり鉄面は、SOP塗りとする。 [特記事項] 1) H、W 2) 亜鉛めっきをする場合、その種別 9-34-2 門柱 断面 戸当り部 丁番取合い [仕様] 1) 見えがかり鉄面は、SOP塗りとする。 [特記事項] 1) H 2) 鉄筋及びコンクリートの種別 3) コンクリート打放しの種別 4) 亜鉛めっきをする場合、その種別 5) 指定仕上材の種類 このページは、国土交通省のウェブサイトで公開されている 官庁営繕の技術基準 建築工事標準詳細図 平成28年版 をウェブページ化したものです。

9-33-1~2 門:両開き戸/平成28年版 建築工事標準詳細図

9-33-1  両開き戸 9-33-2  門柱 9-33-1 両開き戸 立面 平面 かんぬき取合い まる落とし受け座 [仕様] 1) 見えがかり鉄面は、SOP塗りとする。 [特記事項] 1) H、W 2) 亜鉛めっきをする場合、その種別 9-33-2 門柱 断面 丁番取合い [仕様] 1) 見えがかり鉄面は、SOP塗りとする。 [特記事項] 1) H 2) 鉄筋及びコンクリートの種別 3) コンクリート打放しの種別 4) 亜鉛めっきをする場合、その種別 5) 指定仕上材の種類 このページは、国土交通省のウェブサイトで公開されている 官庁営繕の技術基準 建築工事標準詳細図 平成28年版 をウェブページ化したものです。

9-32-1~2 門:引き戸/平成28年版 建築工事標準詳細図

9-32-1  引き戸 9-32-2  門柱 9-32-1 引き戸 立面 平面 引き戸及び基礎断面 かんぬき取合い ストッパー 引き戸断面 [仕様] 1) 見えがかり鉄面は、SOP塗りとする。 2) Wが4,000mm以上の場合は、中央に戸車を増付けする。 [特記事項] 1) H、W 2) 鉄筋及びコンクリートの種別 3) 引き戸基礎の範囲 4) 亜鉛めっきをする場合、その種別 9-32-2 門柱 断面 [特記事項] 1) H 2) 鉄筋及びコンクリートの種別 3) コンクリート打放しの種別 4) 指定仕上材の種類 このページは、国土交通省のウェブサイトで公開されている 官庁営繕の技術基準 建築工事標準詳細図 平成28年版 をウェブページ化したものです。

9-31-1~2 門:両開き戸/平成28年版 建築工事標準詳細図

9-31-1  両開き戸 9-31-2  門柱 9-31-1 両開き戸 立面 平面 かんぬき取合い レール ストッパー まる落とし受け座 [仕様] 1) 見えがかり鉄面は、SOP塗りとする。 2) レールは、FB-6.0×50のかわりにL-40×40×5を使用してもよい。 [特記事項] 1) H、W1、W2 2) 亜鉛めっきをする場合、その種別 9-31-2 門柱 断面 丁番取合い [仕様] 1) 見えがかり鉄面は、SOP塗りとする。 [特記事項] 1) H 2) 鉄筋及びコンクリートの種別 3) コンクリート打放しの種別 4) 亜鉛めっきをする場合、その種別 5) 指定仕上材の種類 このページは、国土交通省のウェブサイトで公開されている 官庁営繕の技術基準 建築工事標準詳細図 平成28年版 をウェブページ化したものです。