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6-42-1~2 和室:出入口回り(ポリスチレンフォーム床下地材の場合)/平成28年版 建築工事標準詳細図

6-42-1  出入口回り(ポリスチレンフォーム床下地材の場合)鉄筋コンクリート壁の場合 6-42-2  出入口回り(ポリスチレンフォーム床下地材の場合)軽量鉄骨壁(下張りのある場合) 6-42-1 出入口回り(ポリスチレンフォーム床下地材の場合)鉄筋コンクリート壁の場合 [仕様] 1) 木部は塗装なしとする。 2) ポリスチレンフォーム床下地材は、製造所の仕様による。 3) ふすまの見込みは、18~21mmを標準とする。 [特記事項] 1) ポリスチレンフォーム床下地材の厚さ 2) H 6-42-2 出入口回り(ポリスチレンフォーム床下地材の場合)軽量鉄骨壁(下張りのある場合) [仕様] 1) 木部は塗装なしとする。 2) ポリスチレンフォーム床下地材は、製造所の仕様による。 3) ふすまの見込みは、18~21mmを標準とする。 [特記事項] 1) ポリスチレンフォーム床下地材の厚さ 2) H このページは、国土交通省のウェブサイトで公開されている 官庁営繕の技術基準 建築工事標準詳細図 平成28年版 をウェブページ化したものです。

6-41-1~5 和室:出入口回り/平成28年版 建築工事標準詳細図

6-41-1  壁及び出入口回り 6-41-2  壁及び出入口回り(木造壁の場合) 6-41-3  壁及び出入口回り(鉄筋コンクリート壁の場合) 6-41-4  軽量鉄骨壁(下張りのない場合) 6-41-5  軽量鉄骨壁(下張りのある場合) 6-41-1 壁及び出入口回り [仕様] 1) 木部は塗装なしとする。 2) 土台に使用するあと施工アンカーは、アンカーボルトとすることができる。 3) ふすまの見込みは、18~21mmを標準とする。 [特記事項] 1) 床高及び仕上げ、H 2) フローリングの種別(縁甲板を含む)及び厚さ 6-41-2 壁及び出入口回り(木造壁の場合) 床高180の場合は6-41-3に準ずる [仕様] 1) 木部は塗装なしとする。 2) 土台に使用するあと施工アンカーは、アンカーボルトとすることができる。 3) ふすまの見込みは、18~21mmを標準とする。 [特記事項] 1) 床高及び仕上げ、H 6-41-3 壁及び出入口回り(鉄筋コンクリート壁の場合) 床高280の場合は6-41-2に準ずる [仕様] 1) 木部は塗装なしとする。 2) 土台に使用するあと施工アンカーは、アンカーボルトとすることができる。 3) ふすまの見込みは、18~21mmを標準とする。 [特記事項] 1) 床高及び仕上げ、H 6-41-4 軽量鉄骨壁(下張りのない場合) 床高180の場合は6-41-3に準ずる [仕様] 1) 木部は塗装なしとする。 2) 土台に使用するあと施工アンカーは、アンカーボルトとすることができる。 3) ふすまの見込みは、18~21mmを標準とする。 [特記事項] 1) 床高及び仕上げ、H 6-41-5 軽量鉄骨壁(下張りのある場合) 床高280の場合は6-41-2に準ずる [仕様] 1) 木部は塗装なしとする。 2) 土台に使用するあと施工アンカーは、アンカーボルトとすることができる。 3) ふすまの見込みは、18~21mmを標準とする。 [特記事項] 1) 床高及び仕上げ、H このページは、国土交通省のウェブサイトで公開されている 官庁営繕の技術基準 建築工事標準詳細図 平成28年版 をウェブページ化したものです。

4-55-1~2 建具取合い:二重窓(改修)(樹脂製建具)/平成28年版 建築工事標準詳細図

4-55-1  二重窓(改修)(樹脂製建具)既存額縁見込で納まらない場合 4-55-2  二重窓(改修)(樹脂製建具)既存額縁見込で納まる場合 4-55-1 二重窓(改修)(樹脂製建具)既存額縁見込で納まらない場合 断面 平面 [仕様] 1) 樹脂製建具は複層ガラスを使用する。 2) 各部詳細・金物等は建具製造所の仕様による。 3) 樹脂製建具枠見込みは60mm以上とする。 4) 製品の寸法許容差は JIS A4702 又は JIS A4706 による。 [特記事項] 1) W1、W2、H1、H2、D、a、b 2) ふかし枠の材種 3) 補強方法 4) 既存建具の寸法 4-55-2 二重窓(改修)(樹脂製建具)既存額縁見込で納まる場合 断面 平面 [仕様] 1) 樹脂製建具は複層ガラスを使用する。 2) 各部詳細・金物等は建具製造所の仕様による。 3) 樹脂製建具枠見込みは60mm以上とする。 4) 製品の寸法許容差は JIS A4702 又は JIS A4706 による。 [特記事項] 1) W1、W2、H1、H2、D、a、b 2) 既存建具の寸法 このページは、国土交通省のウェブサイトで公開されている 官庁営繕の技術基準 建築工事標準詳細図 平成28年版 をウェブページ化したものです。

4-54-1 建具取合い:窓(樹脂製建具)/平成28年版 建築工事標準詳細図

断面 平面 断面 [仕様] 1) 樹脂製建具は複層ガラスを使用する。 2) 各部詳細・金物等は建具製造所の仕様による。 3) 製品の寸法許容差は JIS A 4702 又は JIS A 4706 による。 [特記事項] 1) H、D、a、b、H1 2) 断熱補修材の材種 平面 [仕様] 1) 樹脂製建具は複層ガラスを使用する。 2) 各部詳細・金物等は建具製造所の仕様による。 3) 製品の寸法許容差は JIS A 4702 又は JIS A 4706 による。 [特記事項] 1) W、D、a、b、W1 2) 断熱補修材の材種 このページは、国土交通省のウェブサイトで公開されている 官庁営繕の技術基準 建築工事標準詳細図 平成28年版 をウェブページ化したものです。

4-53-1~2 建具取合い:二重窓/平成28年版 建築工事標準詳細図

4-53-1  二重窓 4-53-2  二重窓(断熱材ありの場合) 4-53-1 二重窓 断面 平面 [仕様] 1) 外部建具が鋼製建具の場合もこれに準ずる。 2) 木部は塗装なしとする。 3) 鉄面は、錆止め塗料塗りとする。 4) FBの取付けは、あと施工アンカーを使用してもよい。 5) 水切りの有無及び寸法、サッシ位置などは 4-51 による。 4-53-2 二重窓(断熱材ありの場合) 断面 平面 [仕様] 1) 外部建具が鋼製建具の場合もこれに準ずる。 2) 木部は塗装なしとする。 3) 鉄面は、錆止め塗料塗りとする。 4) FBの取付けは、あと施工アンカーを使用してもよい。 5) 水切りの有無及び寸法、サッシ位置などは 4-51 による。 [特記事項] 1) 断熱補修材の材種 このページは、国土交通省のウェブサイトで公開されている 官庁営繕の技術基準 建築工事標準詳細図 平成28年版 をウェブページ化したものです。

4-52-1~7 建具取合い:窓(カーテンボックス、ダクト等と取合う場合)/平成28年版 建築工事標準詳細図

[注]4-52-1,3,4と4-52-2,5はPDF版では同じ名称のため、[ ]書きの説明を加えています。 4-52-1  窓回り(ぜん板及び額縁)アルミニウム製の場合[断熱材なし] 4-52-2  窓回り(ぜん板及び額縁)木製の場合[断熱材なし] 4-52-3  窓回り(ぜん板及び額縁)アルミニウム製の場合[断熱材あり 窓下枠立上り] 4-52-4  窓回り(ぜん板及び額縁)アルミニウム製の場合[断熱材あり] 4-52-5  窓回り(ぜん板及び額縁)木製の場合[断熱材あり] 4-52-6  窓回り(ぜん板及び額縁)ぜん板アルミニウム製、額縁モルタルの場合 4-52-7  窓回り(ぜん板及び額縁)外壁取付け用ガラリ 4-52-1 窓回り(ぜん板及び額縁)アルミニウム製の場合[断熱材なし] [仕様] 1) カーテンボックス又はカーテン受け板が付く場合は、 3-31 , 32 による。 2) アルミニウム製のぜん板及び額縁は押出形材とする。 4-52-2 窓回り(ぜん板及び額縁)木製の場合[断熱材なし] [仕様] 1) カーテンボックス又はカーテン受け板が付く場合は、 3-31 , 32 による。 4-52-3 窓回り(ぜん板及び額縁)アルミニウム製の場合[断熱材あり 窓下枠立上り] [仕様] 1) カーテンボックス又はカーテン受け板が付く場合は、 3-31 , 32 による。 2) アルミニウム製のぜん板及び額縁は押出形材とする。 [特記事項] 1) 断熱補修材の材種 4-52-4 窓回り(ぜん板及び額縁)アルミニウム製の場合[断熱材あり] [仕様] 1) カーテンボックス又はカーテン受け板が付く場合は、 3-31 , 32 による。 2) アルミニウム製のぜん板及び額縁は押出形材とする。 [特記事項] 1) 断熱補修材の材種 4-52-5 窓回り(ぜん板及び額縁)木製の場合[断熱材あり] [仕様] 1) カーテンボックス又はカーテン受け板が付く場合は、 3-31 , 32 による。 [特記事項] 1) 断熱補修材の材種 4-52-6 窓回り(ぜん板及び額縁)ぜん板アルミニウム製、額縁モルタルの場合 [仕様] 1) カーテンボックス又はカーテン受け板が付く場合は、 3-31 , 32 ...

4-51-1~7 建具取合い:窓/平成28年版 建築工事標準詳細図

[注]4-51-3,5,6と4-51-4,7はPDF版では同じ名称のため、[ ]書きの説明を加えています。 4-51-1  窓廻り(水切り)アルミニウム製の場合 4-51-2  窓廻り(水切り)タイルの場合 4-51-3  窓廻り(ぜん板及び額縁)アルミニウム製の場合[断熱材なし] 4-51-4  窓廻り(ぜん板及び額縁)木製の場合[断熱材なし] 4-51-5  窓廻り(ぜん板及び額縁)アルミニウム製の場合[断熱材あり] 4-51-6  窓廻り(ぜん板及び額縁)アルミニウム製の場合[断熱材あり 窓下枠立上りなし] 4-51-7  窓廻り(ぜん板及び額縁)木製の場合[断熱材あり] 4-51-1 窓廻り(水切り)アルミニウム製の場合 [仕様] 1) シーリング材は四周に充填する。 [特記事項] 1) a 4-51-2 窓廻り(水切り)タイルの場合 [仕様] 1) シーリング材は四周に充填する。 [特記事項] 1) a 4-51-3 窓廻り(ぜん板及び額縁)アルミニウム製の場合[断熱材なし] [仕様] 1) アルミニウム製のぜん板及び額縁は押出形材とする。 4-51-4 窓廻り(ぜん板及び額縁)木製の場合[断熱材なし] 4-51-5 窓廻り(ぜん板及び額縁)アルミニウム製の場合[断熱材あり] [仕様] 1) アルミニウム製のぜん板及び額縁は押出形材とする。 [特記事項] 1) 断熱補修材の材種 4-51-6 窓廻り(ぜん板及び額縁)アルミニウム製の場合[断熱材あり 窓下枠立上りなし] [仕様] 1) アルミニウム製のぜん板及び額縁は押出形材とする。 [特記事項] 1) 断熱補修材の材種 4-51-7 窓廻り(ぜん板及び額縁)木製の場合[断熱材あり] [特記事項] 1) 断熱補修材の材種 このページは、国土交通省のウェブサイトで公開されている 官庁営繕の技術基準 建築工事標準詳細図 平成28年版 をウェブページ化したものです。

4-49-1 シャッター:防火・防煙シャッター/平成28年版 建築工事標準詳細図

立面・断面 平面 ガイドレール 立面・断面 [仕様] 1) シャッター各部は、公共標仕(建)16.10及び製造所の仕様による。 [特記事項] 1) W、H、W1、H1 2) 開閉機能の種別 3) 危害防止機構の種別 4) 手動閉鎖装置の設置位置 5) 塗装の種別 6) ステンレスの種別 7) パネルの材質、厚さ、仕上げ、取合い 平面 [仕様] 1) シャッター各部は、 公共標仕(建)16.10 及び製造所の仕様による。 [特記事項] 1) W、W1 2) 天井点検口の設置位置、寸法 ガイドレール ガイドレール 立面 [仕様] 1) シャッター各部は、 公共標仕(建)16.10 及び製造所の仕様による。 [特記事項] 1) ステンレスの種別 ガイドレール 平面詳細 [仕様] 1) シャッター各部は、 公共標仕(建)16.10 及び製造所の仕様による。 [特記事項] 1) W 2) ステンレスの種別 このページは、国土交通省のウェブサイトで公開されている 官庁営繕の技術基準 建築工事標準詳細図 平成28年版 をウェブページ化したものです。