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8-12-1~4 木製コーナーガード、ウッドデッキ/平成28年版 建築工事標準詳細図

8-12-1  木製コーナーガード(軽量鉄骨下地の場合) 8-12-2  木製コーナーガード(コンクリート下地の場合) 8-12-3  ウッドデッキ(アルミ根太を使用の場合(H=最小寸法納まり=70程度)) 8-12-4  ウッドデッキ(鋼製束を使用の場合(110<H<450)) 8-12-1 木製コーナーガード(軽量鉄骨下地の場合) 立面 平面 [特記事項] 1) 樹種 2) 木部の塗装 3) H 8-12-2 木製コーナーガード(コンクリート下地の場合) 平面 立面は8-12-1と共通 [特記事項] 1) 樹種 2) 木部の塗装 3) H 8-12-3 ウッドデッキ(アルミ根太を使用の場合(H=最小寸法納まり=70程度)) 断面 [仕様] 1) 各部材は製造所の仕様による。 [特記事項] 1) 樹種 2) 木部の塗装 3) H 4) 床板の種別 8-12-4 ウッドデッキ(鋼製束を使用の場合(110<H<450)) 断面 [仕様] 1) 各部材は製造所の仕様による。 [特記事項] 1) 樹種 2) 木部の塗装 3) H 4) 床板の種別 このページは、国土交通省のウェブサイトで公開されている 官庁営繕の技術基準 建築工事標準詳細図 平成28年版 をウェブページ化したものです。

6-45-1~3 床取合い:上がりがまち/平成28年版 建築工事標準詳細図

[注]6-45-2,3はPDF版では同じ名称のため、[ ]書きの説明を加えています。 6-45-1  上がりがまち(150≦H≦200) 6-45-2  上がりがまち(200<H≦300)[木製幅木の場合] 6-45-3  上がりがまち(200<H≦300)[ビニル幅木の場合] 6-45-1 上がりがまち(150≦H≦200) 根太が上がりがまちに平行の場合(畳部分) 根太が上がりがまちに平行の場合(フローリング部分) 根太が上がりがまちに直角の場合(畳部分) 根太が上がりがまちに直角の場合(フローリング部分) 畳部分にポリスチレンフォーム床下地材を使用する場合(畳部分) 畳部分にポリスチレンフォーム床下地材を使用する場合(フローリング部分) [仕様] 1) ポリスチレンフォーム床下地材は、製造所の仕様による。 [特記事項] 1) 床仕上げ材の種類、下地張りの有無、塗装の種別 2) ポリスチレンフォーム床下地材の厚さ 3) フローリングの種別及び厚さ 6-45-2 上がりがまち(200<H≦300)[木製幅木の場合] 根太が上がりがまちに平行の場合 根太が上がりがまちに直角の場合 [特記事項] 1) 床仕上げ材の種類、下地張りの有無、塗装の種別 2) フローリングの種別及び厚さ 6-45-3 上がりがまち(200<H≦300)[ビニル幅木の場合] 根太が上がりがまちに平行の場合 根太が上がりがまちに直角の場合 [特記事項] 1) 床仕上げ材の種類、下地張りの有無、塗装の種別 2) フローリングの種別及び厚さ このページは、国土交通省のウェブサイトで公開されている 官庁営繕の技術基準 建築工事標準詳細図 平成28年版 をウェブページ化したものです。

1-31-1~5 屋内防水/平成28年版 建築工事標準詳細図

1-31-1  屋内防水(アスファルト防水) 1-31-2  屋内防水(塗膜防水) 1-31-3  屋内防水(合成高分子系ルーフィングシート防水(屋内保護密着工法)) 1-31-4  屋内防水(アスファルト防水)器具取合い 1-31-5  屋内防水(塗膜防水又は合成高分子系ルーフィングシート防水(屋内保護密着工法))器具取合い 1-31-1 屋内防水(アスファルト防水) [特記事項] 1) 防水層の種類 2) 指定仕上材の種類 1-31-2 屋内防水(塗膜防水) [特記事項] 1) 防水層の種類 2) 指定仕上材の種類 1-31-3 屋内防水(合成高分子系ルーフィングシート防水(屋内保護密着工法)) [特記事項] 1) 防水層の種類 2) 指定仕上材の種類 1-31-4 屋内防水(アスファルト防水)器具取合い 耐火カバーを使用する場合 [特記事項] 1) 防水層の種類 2) 指定仕上材の種類 1-31-5 屋内防水(塗膜防水又は合成高分子系ルーフィングシート防水(屋内保護密着工法))器具取合い 耐火被覆を取付ける場合 [特記事項] 1) 防水層の種類 2) 指定仕上材の種類 このページは、国土交通省のウェブサイトで公開されている 官庁営繕の技術基準 建築工事標準詳細図 平成28年版 をウェブページ化したものです。

1-22-1~2 排水溝、グリストラップ/平成28年版 建築工事標準詳細図

1-22-1 排水溝 1-22-2 グリストラップ 1-22-1 排水溝 [特記事項] 1) H 2) ピット枠のパッキングの有無 3) ノンスリップの仕様 4) 防水層の種類 1-22-2 グリストラップ [特記事項] 1) L1、L2、W1、W2、D、H 2) ピット枠のパッキングの有無 3) 指定仕上材の種類 4) シーリングの種別 5) 防水層の種類 このページは、国土交通省のウェブサイトで公開されている 官庁営繕の技術基準 建築工事標準詳細図 平成28年版 をウェブページ化したものです。

1-21-1~8 トラフ/平成28年版 建築工事標準詳細図

1-21-1 ふた(しま鋼板SOP塗り、EP-G塗り又は溶融亜鉛めっき)ステンレス枠 1-21-2 ふた(鋼板+仕上材)ステンレス枠 1-21-3 ふた(しま鋼板SOP塗り、EP-G塗り又は溶融亜鉛めっき)硬質アルミ枠 1-21-4 ふた(鋼板+仕上材)硬質アルミ枠 1-21-1~4 共通平面図・断面図 1-21-5 ふた(グレーチング等)硬質アルミ枠 1-21-6 ふた(鋼板+仕上材)硬質アルミ枠 1-21-7 ふた(グレーチング等)ステンレス枠 1-21-8 ふた(鋼板+仕上材)ステンレス枠 1-21-5~8 共通平面図・断面図 1-21-1 ふた(しま鋼板SOP塗り、EP-G塗り又は溶融亜鉛めっき) [仕様] ふたの鉄面及びトラフ内の鉄面の塗装等はSOP塗り、EP-G塗り又は溶融亜鉛めっきとする。 [特記事項] 1) 鉄面の塗装、溶融亜鉛めっきの種別 2) トラフ内の塗装の有無及び仕様 1-21-2 ふた(鋼板+仕上材) [仕様] 1) ふたの鉄面及びトラフ内の鉄面の塗装等はSOP塗り、EP-G塗り又は溶融亜鉛めっきとする。 2) ふた仕上げは周囲床仕上げに同じとする。 [特記事項] 1) ふた仕上材 2) 鉄面の塗装、溶融亜鉛めっきの種別 3) トラフ内の塗装の有無及び仕様 4) 指定仕上材の種類 [指定仕上材の例] ビニル床シート、ビニル床タイル、ゴム床タイル等 1-21-3 ふた(しま鋼板SOP塗り、EP-G塗り又は溶融亜鉛めっき) [仕様] 1) ふたの鉄面及びトラフ内の鉄面の塗装等はSOP塗り、EP-G塗り又は溶融亜鉛めっきとする。 2) 硬質アルミ枠は既製品とし、製造所の形状寸法とする。 [特記事項] 1) 鉄面の塗装、溶融亜...

1-02-1~14 床:仕上げ(畳・カーペット・フローリングなど)/平成28年版 建築工事標準詳細図

[注]1-02-1~3と1-02-4,5と1-02-6~9と1-02-11~13はPDF版では同じ名称のため、[ ]書きの説明を加えています。 1-02-1 畳敷き[転ばし床組の場合] 1-02-2 畳敷き[束立て床組の場合] 1-02-3 畳敷き[ポリスチレンフォーム床下地材の場合] 1-02-4 カーペット敷き[グリッパー工法の場合] 1-02-5 カーペット敷き[全面接着工法の場合] 1-02-6 フローリングボード、複合フローリング[釘留め工法(捨張工法)の場合] 1-02-7 フローリングボード、複合フローリング[釘留め工法(根太張工法)の場合] 1-02-8 フローリングボード、複合フローリング[ポリスチレンフォーム床下地接着工法の場合] 1-02-9 フローリングボード、複合フローリング[モルタル塗下地接着工法の場合] 1-02-10 フローリングブロック 1-02-11 モザイクパーケット[木造下地接着工法の場合] 1-02-12 モザイクパーケット[ポリスチレンフォーム床下地接着工法の場合] 1-02-13 モザイクパーケット[モルタル塗下地接着工法の場合] 1-02-14 フリーアクセスフロア 1-02-1 畳敷き[転ばし床組の場合] [仕様] 下地板はパーティクルボード、MDFを使用する場合はt=15とする。 1-02-2 畳敷き[束立て床組の場合] [仕様] 下地板はパーティクルボード、MDFを使用する場合はt=15とする。 1-02-3 畳敷き[ポリスチレンフォーム床下地材の場合] [仕様] ポリスチレンフォーム床下地材は製造所の仕様による。 [特記事項] ポリスチレンフォ...

1-01-1~10 床:仕上げ(モルタル・コンクリート直均し・タイル・石材など)/平成28年版 建築工事標準詳細図

[注]1-01-2,4はPDF版では同じ名称のため、[ ]書きの説明を加えています。 1-01-1 モルタル、モルタルの上塗り床等 1-01-2 ビニル床シート、ビニル床タイル、ゴム床タイル張り[モルタル下地] 1-01-3 床コンクリート直均し仕上げ、コンクリート直均し仕上げの上塗り床等 1-01-4 ビニル床シート、ビニル床タイル、ゴム床タイル張り[コンクリート直均し下地] 1-01-5 タイル(張付け面積の小さい場合) 1-01-6 タイル(1-01-5以外の場合) 1-01-7 誘導用床材・注意喚起用床材 1-01-8 セルフレベリング材塗り 1-01-9 石材(石厚50以下の場合) 1-01-10 石材(石厚50を超える場合) 1-01-1 モルタル、モルタルの上塗り床等 1-01-2 ビニル床シート、ビニル床タイル、ゴム床タイル張り[モルタル下地] 1-01-3 床コンクリート直均し仕上げ、コンクリート直均し仕上げの上塗り床等 1-01-4 ビニル床シート、ビニル床タイル、ゴム床タイル張り[コンクリート直均し下地] 1-01-5 タイル(張付け面積の小さい場合) [特記事項] タイル寸法 1-01-6 タイル(1-01-5以外の場合) [特記事項] タイル寸法 1-01-7 誘導用床材・注意喚起用床材 誘導用床材・注意喚起用床材 300×300×30程度の場合 [仕様] 誘導用床材・注意喚起用床材のブロックパターンは JIS T 9251 による。 [特記事項] 誘導用床材・注意喚起用床材の材種、厚さ 1-01-8 セルフレベリング材塗り [特記事項] 指定仕上材の種類 1-01-9 石材(石厚50以下の場合) 石の標準寸法 600×600 [特記事項] 石材の種類、厚さ、仕上げ 1-01-10 石材(石厚50を超える場合) 石の標準寸法 900×450 [特記事項] 石材の種類、厚さ...