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6-46-1 和室:押入れ/平成28年版 建築工事標準詳細図

平面 断面 天袋のない場合 平面 [仕様] 1) 押入れの幅が2,000mm以上の場合は、支柱を設ける。 2) 木部は塗装なしとする。 3) 軽量鉄骨壁下地の場合は下地受けにPL-0.8を入れる。 [特記事項] 1) W 2) 断熱材の有無(外部に面する壁に断熱材を打込む場合) 断面 [仕様] 1) 押入れの幅が2,000mm以上の場合は、支柱を設ける。 2) 木部は塗装なしとする。 3) アンカーボルトは、あと施工アンカーを使用してもよい。 4) 軽量鉄骨壁下地の場合は下地受けにPL-0.8を入れる。 [特記事項] 1) H 2) 断熱材の有無(外部に面する壁に断熱材を打込む場合) 天袋のない場合 [仕様] 1) 木部は塗装なしとする。 2) アンカーボルトは、あと施工アンカーを使用してもよい。 3) 軽量鉄骨壁下地の場合は下地受けにPL-0.8を入れる。 このページは、国土交通省のウェブサイトで公開されている 官庁営繕の技術基準 建築工事標準詳細図 平成28年版 をウェブページ化したものです。

6-45-1~3 床取合い:上がりがまち/平成28年版 建築工事標準詳細図

[注]6-45-2,3はPDF版では同じ名称のため、[ ]書きの説明を加えています。 6-45-1  上がりがまち(150≦H≦200) 6-45-2  上がりがまち(200<H≦300)[木製幅木の場合] 6-45-3  上がりがまち(200<H≦300)[ビニル幅木の場合] 6-45-1 上がりがまち(150≦H≦200) 根太が上がりがまちに平行の場合(畳部分) 根太が上がりがまちに平行の場合(フローリング部分) 根太が上がりがまちに直角の場合(畳部分) 根太が上がりがまちに直角の場合(フローリング部分) 畳部分にポリスチレンフォーム床下地材を使用する場合(畳部分) 畳部分にポリスチレンフォーム床下地材を使用する場合(フローリング部分) [仕様] 1) ポリスチレンフォーム床下地材は、製造所の仕様による。 [特記事項] 1) 床仕上げ材の種類、下地張りの有無、塗装の種別 2) ポリスチレンフォーム床下地材の厚さ 3) フローリングの種別及び厚さ 6-45-2 上がりがまち(200<H≦300)[木製幅木の場合] 根太が上がりがまちに平行の場合 根太が上がりがまちに直角の場合 [特記事項] 1) 床仕上げ材の種類、下地張りの有無、塗装の種別 2) フローリングの種別及び厚さ 6-45-3 上がりがまち(200<H≦300)[ビニル幅木の場合] 根太が上がりがまちに平行の場合 根太が上がりがまちに直角の場合 [特記事項] 1) 床仕上げ材の種類、下地張りの有無、塗装の種別 2) フローリングの種別及び厚さ このページは、国土交通省のウェブサイトで公開されている 官庁営繕の技術基準 建築工事標準詳細図 平成28年版 をウェブページ化したものです。

6-43-1~3 和室:壁回り/平成28年版 建築工事標準詳細図

6-43-1  壁回り(木造壁の場合) 6-43-2  壁回り(鉄筋コンクリート壁の場合) 6-43-3  壁回り(軽量鉄骨壁の場合) 6-43-1 壁回り(木造壁の場合) 幅木を設ける場合 T形取合い 平面 [仕様] 1) 木部は塗装なしとする。 [特記事項] 1) 床高及び仕上げ、H 2) 和室内の幅木の有無 3) フローリングの種別(縁甲板を含む)及び厚さ 4) 畳寄せ、幅木等の材種 6-43-2 壁回り(鉄筋コンクリート壁の場合) 板幅150以上900未満の場合 板幅150以上900未満の場合 一般の場合 幅木を設ける場合 床板張り・幅木を設ける場合 A部詳細 T形取合い 平面 [仕様] 1) 木部は塗装なしとする。 [特記事項] 1) 床高及び仕上げ、H 2) 和室内の幅木の有無 3) フローリングの種別(縁甲板を含む)及び厚さ 4) 板幅 5) 畳寄せ、幅木等の材種 6-43-3 壁回り(軽量鉄骨壁の場合) 幅木を設ける場合 A部詳細 T形取合い 平面 [仕様] 1) 木部は塗装なしとする。 [特記事項] 1) 床高及び仕上げ、H 2) 和室内の幅木の有無 3) フローリングの種別(縁甲板を含む)及び厚さ 4) 畳寄せ、幅木等の材種 このページは、国土交通省のウェブサイトで公開されている 官庁営繕の技術基準 建築工事標準詳細図 平成28年版 をウェブページ化したものです。

6-44-1~3 和室:壁回り(ポリスチレンフォーム床下地材の場合)/平成28年版 建築工事標準詳細図

6-44-1  壁回り(木造壁の場合) 6-44-2  壁回り(鉄筋コンクリート壁の場合) 6-44-3  壁回り(軽量鉄骨壁の場合) 6-44-1 壁回り(木造壁の場合) 幅木を設ける場合 T形取合い 平面 [仕様] 1) 木部は塗装なしとする。 2) ポリスチレンフォーム床下地材は、製造所の仕様による。 [特記事項] 1) ポリスチレンフォーム床下地材の厚さ 2) 和室内の幅木の有無 3) フローリングの種別(縁甲板を含む)及び厚さ 4) 畳寄せ、幅木等の材種 5) H 6-44-2 壁回り(鉄筋コンクリート壁の場合) 板幅150以上900未満の場合 一般の場合 幅木を設ける場合 床板張り・幅木を設ける場合 A部詳細 T形取合い 平面 [仕様] 1) 木部は塗装なしとする。 2) ポリスチレンフォーム床下地材は、製造所の仕様による。 [特記事項] 1) ポリスチレンフォーム床下地材の厚さ 2) 和室内の幅木の有無 3) フローリングの種別(縁甲板を含む)及び厚さ 4) 板幅 5) 畳寄せ、幅木等の材種 6) H 6-44-3 壁回り(軽量鉄骨壁の場合) 幅木を設ける場合 A部詳細 T形取合い 平面 [仕様] 1) 木部は塗装なしとする。 2) ポリスチレンフォーム床下地材は、製造所の仕様による。 [特記事項] 1) ポリスチレンフォーム床下地材の厚さ 2) 和室内の幅木の有無 3) フローリングの種別(縁甲板を含む)及び厚さ 4) 畳寄せ、幅木等の材種 5) H このページは、国土交通省のウェブサイトで公開されている 官庁営繕の技術基準 建築工事標準詳細図 平成28年版 をウェブページ化したものです。

6-42-1~2 和室:出入口回り(ポリスチレンフォーム床下地材の場合)/平成28年版 建築工事標準詳細図

6-42-1  出入口回り(ポリスチレンフォーム床下地材の場合)鉄筋コンクリート壁の場合 6-42-2  出入口回り(ポリスチレンフォーム床下地材の場合)軽量鉄骨壁(下張りのある場合) 6-42-1 出入口回り(ポリスチレンフォーム床下地材の場合)鉄筋コンクリート壁の場合 [仕様] 1) 木部は塗装なしとする。 2) ポリスチレンフォーム床下地材は、製造所の仕様による。 3) ふすまの見込みは、18~21mmを標準とする。 [特記事項] 1) ポリスチレンフォーム床下地材の厚さ 2) H 6-42-2 出入口回り(ポリスチレンフォーム床下地材の場合)軽量鉄骨壁(下張りのある場合) [仕様] 1) 木部は塗装なしとする。 2) ポリスチレンフォーム床下地材は、製造所の仕様による。 3) ふすまの見込みは、18~21mmを標準とする。 [特記事項] 1) ポリスチレンフォーム床下地材の厚さ 2) H このページは、国土交通省のウェブサイトで公開されている 官庁営繕の技術基準 建築工事標準詳細図 平成28年版 をウェブページ化したものです。

6-41-1~5 和室:出入口回り/平成28年版 建築工事標準詳細図

6-41-1  壁及び出入口回り 6-41-2  壁及び出入口回り(木造壁の場合) 6-41-3  壁及び出入口回り(鉄筋コンクリート壁の場合) 6-41-4  軽量鉄骨壁(下張りのない場合) 6-41-5  軽量鉄骨壁(下張りのある場合) 6-41-1 壁及び出入口回り [仕様] 1) 木部は塗装なしとする。 2) 土台に使用するあと施工アンカーは、アンカーボルトとすることができる。 3) ふすまの見込みは、18~21mmを標準とする。 [特記事項] 1) 床高及び仕上げ、H 2) フローリングの種別(縁甲板を含む)及び厚さ 6-41-2 壁及び出入口回り(木造壁の場合) 床高180の場合は6-41-3に準ずる [仕様] 1) 木部は塗装なしとする。 2) 土台に使用するあと施工アンカーは、アンカーボルトとすることができる。 3) ふすまの見込みは、18~21mmを標準とする。 [特記事項] 1) 床高及び仕上げ、H 6-41-3 壁及び出入口回り(鉄筋コンクリート壁の場合) 床高280の場合は6-41-2に準ずる [仕様] 1) 木部は塗装なしとする。 2) 土台に使用するあと施工アンカーは、アンカーボルトとすることができる。 3) ふすまの見込みは、18~21mmを標準とする。 [特記事項] 1) 床高及び仕上げ、H 6-41-4 軽量鉄骨壁(下張りのない場合) 床高180の場合は6-41-3に準ずる [仕様] 1) 木部は塗装なしとする。 2) 土台に使用するあと施工アンカーは、アンカーボルトとすることができる。 3) ふすまの見込みは、18~21mmを標準とする。 [特記事項] 1) 床高及び仕上げ、H 6-41-5 軽量鉄骨壁(下張りのある場合) 床高280の場合は6-41-2に準ずる [仕様] 1) 木部は塗装なしとする。 2) 土台に使用するあと施工アンカーは、アンカーボルトとすることができる。 3) ふすまの見込みは、18~21mmを標準とする。 [特記事項] 1) 床高及び仕上げ、H このページは、国土交通省のウェブサイトで公開されている 官庁営繕の技術基準 建築工事標準詳細図 平成28年版 をウェブページ化したものです。