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9-31-1~2 門:両開き戸/平成28年版 建築工事標準詳細図

9-31-1  両開き戸 9-31-2  門柱 9-31-1 両開き戸 立面 平面 かんぬき取合い レール ストッパー まる落とし受け座 [仕様] 1) 見えがかり鉄面は、SOP塗りとする。 2) レールは、FB-6.0×50のかわりにL-40×40×5を使用してもよい。 [特記事項] 1) H、W1、W2 2) 亜鉛めっきをする場合、その種別 9-31-2 門柱 断面 丁番取合い [仕様] 1) 見えがかり鉄面は、SOP塗りとする。 [特記事項] 1) H 2) 鉄筋及びコンクリートの種別 3) コンクリート打放しの種別 4) 亜鉛めっきをする場合、その種別 5) 指定仕上材の種類 このページは、国土交通省のウェブサイトで公開されている 官庁営繕の技術基準 建築工事標準詳細図 平成28年版 をウェブページ化したものです。

9-25-1 駐車場:車止め/平成28年版 建築工事標準詳細図

駐車場 標準平面 立面 断面 平面 駐車場 標準平面 [仕様] 1) 駐車ます( )内寸法は、駐車場法に該当する普通乗用車用を示す。 [特記事項] 1) 駐車ますの寸法 立面 [特記事項] 1) L 断面 [仕様] 1) 舗装面へのアンカー等の取付けは製造所の仕様による。 [特記事項] 1) W、H、D 平面 [仕様] 1) 舗装面へのアンカー等の取付けは製造所の仕様による。 [特記事項] 1) L、W このページは、国土交通省のウェブサイトで公開されている 官庁営繕の技術基準 建築工事標準詳細図 平成28年版 をウェブページ化したものです。

9-23-1~6 構内舗装断面:歩道部/平成28年版 建築工事標準詳細図

9-23-1  コンクリート平板舗装 9-23-2  インターロッキングブロック舗装 9-23-3  透水性インターロッキングブロック舗装 9-23-4  舗石・れんが舗装 9-23-5  弾性舗装 9-23-6  誘導用床材・注意喚起用床材 9-23-1 コンクリート平板舗装 [特記事項] 1) 凍上抑制層及びフィルター層のある場合の材種及び厚さ 2) 敷砂層の種類 9-23-2 インターロッキングブロック舗装 [仕様] 1) インターロッキングブロック舗装の目地には砂を充填する。 [特記事項] 1) 凍上抑制層及びフィルター層のある場合の材種及び厚さ 2) 敷砂層の種類 3) インターロッキングブロックの種類 9-23-3 透水性インターロッキングブロック舗装 [仕様] 1) インターロッキングブロック舗装の目地には砂を充填する。 [特記事項] 1) 凍上抑制層及びフィルター層のある場合の材種及び厚さ 2) 敷砂層の種類 3) 透水性インターロッキングブロックの種類 9-23-4 舗石・れんが舗装 注)( )の寸法:基層がアスファルト混合物の場合 [仕様] 1) コンクリート版の場合は、 公共標仕(建)22.5.4(e) により目地を設ける。 [特記事項] 1) 凍上抑制層及びフィルター層のある場合の材種及び厚さ 2) 舗石・れんがの種類 3) 基層がアスファルト混合物の場合のアスファルト混合物の種類 9-23-5 弾性舗装 [特記事項] 1) 凍上抑制層及びフィルター層のある場合の材種及び厚さ 2) アスファルト混合物の種類 3) 弾性舗装材の種類と使用量 9-23-6 誘導用床材・注意喚起用床材 [仕様] 1) 誘導用床材・注意喚起用床材のブロックパターンは、 JIS T 9251 による。 [特記事項] 1) 凍上抑制層及びフィルター層のある場合の材種及び厚さ 2) 誘導用床材・注意喚起用床材の材種及び厚さ このページは、国土交通省のウェブサイトで公開されている 官庁営繕の技術基準 建築工事標準詳細図 平成28年版 をウェブページ化したものです。

9-22-1~6 構内舗装断面:歩道部/平成28年版 建築工事標準詳細図

9-22-1  アスファルト舗装 9-22-2  コンクリート舗装又はカラーコンクリート舗装(常温系) 9-22-3  透水性アスファルト舗装 9-22-4  透水性コンクリート舗装 9-22-5  カラーアスファルト舗装 加熱系(アスファルト混合物又は石油樹脂系混合物) 9-22-6  カラーアスファルト舗装 常温系(ニート工法又は塗布工法) 9-22-1 アスファルト舗装 [特記事項] 1) 凍上抑制層及びフィルター層のある場合の材種及び厚さ 2) アスファルト混合物の種類 3) 路盤材料の種類 9-22-2 コンクリート舗装又はカラーコンクリート舗装(常温系) コンクリート舗装の目地の構造 [仕様] 1) 公共標仕(建)22.5.4(e) により目地を設ける。 [特記事項] 1) 凍上抑制層及びフィルター層のある場合の材種及び厚さ 2) コンクリート舗装の注入目地材の種別 3) カラー舗装材の種類、使用量 4) 路盤材料の種類 9-22-3 透水性アスファルト舗装 [特記事項] 1) 凍上抑制層及びフィルター層のある場合の材種及び厚さ 2) アスファルト混合物の種類 3) 路盤材料の種類 9-22-4 透水性コンクリート舗装 [特記事項] 1) 凍上抑制層及びフィルター層のある場合の材種及び厚さ 2) 路盤材料の種類 9-22-5 カラーアスファルト舗装 加熱系(アスファルト混合物又は石油樹脂系混合物) [特記事項] 1) 凍上抑制層及びフィルター層のある場合の材種及び厚さ 2) アスファルト混合物の種類 3) カラー舗装材の種類、使用量 4) 路盤材料の種類 9-22-6 カラーアスファルト舗装 常温系(ニート工法又は塗布工法) [特記事項] 1) 凍上抑制層及びフィルター層のある場合の材種及び厚さ 2) アスファルト混合物の種類 3) カラー舗装材の種類、使用量 4) 路盤材料の種類 このページは、国土交通省のウェブサイトで公開されている 官庁営繕の技術基準 建築工事標準詳細図 平成28年版 をウェブページ化したものです。

9-21-1~6 構内舗装断面:車道部/平成28年版 建築工事標準詳細図

9-21-1  アスファルト舗装 9-21-2  コンクリート舗装又はカラーコンクリート舗装(常温系) 9-21-3  半たわみ性舗装 9-21-4  インターロッキングブロック舗装 9-21-5  カラーアスファルト舗装 加熱系(アスファルト混合物又は石油樹脂系混合物) 9-21-6  カラーアスファルト舗装 常温系(ニート工法又は塗布工法) 9-21-1 アスファルト舗装 注)路盤はTA法による構造設計による。 (T(mm):150、200、250を設定する。) [仕様] 1) 凍上抑制層の材料は、 公共標仕(建)22.2.3 による。 [特記事項] 1) 凍上抑制層のある場合の材種及び厚さ 2) アスファルト混合物の種類 3) 路盤材料の種類及び厚さT 9-21-2 コンクリート舗装又はカラーコンクリート舗装(常温系) 注)( )の寸法:大型車の通行が見込まれる場合 コンクリート舗装の目地の構造 [仕様] 1) 凍上抑制層の材料は、 公共標仕(建)22.2.3 による。 2) コンクリート舗装においては 公共標仕(建)22.5.4(e) により目地を設ける。 [特記事項] 1) 凍上抑制層のある場合の材種及び厚さ 2) 路盤材料の種類及び厚さT 3) コンクリート舗装の注入目地材の種類 4) カラー舗装材の種類と使用量 9-21-3 半たわみ性舗装 注)路盤はTA法による構造設計による。 (T(mm):100、150を設定する。) [仕様] 1) 凍上抑制層の材料は、 公共標仕(建)22.2.3 による。 [特記事項] 1) 凍上抑制層のある場合の材種及び厚さ 2) アスファルト混合物の種類 3) 路盤材料の種類及び厚さT 9-21-4 インターロッキングブロック舗装 注)路盤はTA法による構造設計による。 (T(mm):100、150を設定する。) [仕様] 1) 凍上抑制層の材料は、 公共標仕(建)22.2.3 による。 2) インターロッキングブロック舗装の目地には砂を充填する。 [特記事項] 1) 凍上抑制層のある場合の材種及び厚さ 2) 路盤材料の種類及び厚さT 3) インターロッキングブロックの種類及び敷設パターン 4) 敷砂層の種類 9-21-5 ...

9-17-1~3 浸透施設/平成28年版 建築工事標準詳細図

9-17-1  浸透桝 9-17-2  浸透トレンチ 9-17-3  浸透側溝 9-17-1 浸透桝 [仕様] 1) 浸透桝は製造所の仕様による。 [特記事項] 1) W、H1、H2 2) 浸透桝の種類 3) ごみ除去用かごの材質 4) ふたの種類 5) 単粒度砕石の粒度 9-17-2 浸透トレンチ [仕様] 1) 浸透トレンチは製造所の仕様による。 [特記事項] 1) W、H1、H2、D 2) 浸透管の種類 3) 単粒度砕石の粒度 9-17-3 浸透側溝 [仕様] 1) 浸透側溝は製造所の仕様による。 [特記事項] 1) W、H1、H2 2) 浸透側溝の種類 3) ふたの種類 4) 単粒度砕石の粒度 5) 側溝受材の寸法及び設置間隔 このページは、国土交通省のウェブサイトで公開されている 官庁営繕の技術基準 建築工事標準詳細図 平成28年版 をウェブページ化したものです。

9-16-1~4 ドロップマンホール、トラップマンホール/平成28年版 建築工事標準詳細図

[注]9-16-1,2と9-16-3,4はPDF版では同じ名称のため、[ ]書きの説明を加えています。 9-16-1  ドロップマンホール[上部マンホール側塊なし] 9-16-2  ドロップマンホール[上部マンホール側塊付き] 9-16-3  トラップマンホール[上部マンホール側塊付き] 9-16-4  トラップマンホール[2槽型] 9-16-1 ドロップマンホール[上部マンホール側塊なし] 断面 開口補強配筋 [仕様] 1) 鋳鉄管は、JIS G 5525による。 2) 地業材料は、原則として再生クラッシャランとする。 3) ステップはステンレスSUS304、22φ、幅300とする。 [特記事項] 1) 鋳鉄製防臭ふた及び鋳鉄製耐重型ふたの種別 2) H、h 3) ドロップマンホールの管の材質 4) ステップの段数 9-16-2 ドロップマンホール[上部マンホール側塊付き] [仕様] 1) 鋳鉄管は、JIS G 5525による。 2) 地業材料は、原則として再生クラッシャランとする。 3) ステップはステンレスSUS304、22φ、幅300とする。 [特記事項] 1) 鋳鉄製防臭ふた及び鋳鉄製耐重型ふたの種別 2) H、h 3) ドロップマンホールの管の材質 4) ステップの段数 9-16-3 トラップマンホール[上部マンホール側塊付き] [仕様] 1) 地業材料は、原則として再生クラッシャランとする。 2) ステップはステンレスSUS304、22φ、幅300とする。 [特記事項] 1) 鋳鉄製防臭ふた及び鋳鉄製耐重型ふたの種別 2) H、h 3) ステップの段数 9-16-4 トラップマンホール[2槽型] 断面 開口補強配筋 [仕様] 1) 地業材料は、原則として再生クラッシャランとする。 2) ステップはステンレスSUS304、22φ、幅300とする。 [特記事項] 1) 鋳鉄製防臭ふた及び鋳鉄製耐重型ふたの種別 2) H、h 3) ステップの段数 このページは、国土交通省のウェブサイトで公開されている 官庁営繕の技術基準 建築工事標準詳細図 平成28年版 をウェブページ化したものです。